真柄建設 RECRUIT真柄建設 RECRUIT

真柄の取り柄

「ベル工法」や「まがらソーラーファーム」。
真柄建設の特許や独自の事業をご紹介します。

「ものづくり日本大賞 内閣総理大臣賞」受賞。
下水道推進工事の特許技術「ベル工法」。

これぞ真柄ならではの技術。
従来、鉄筋コンクリート管でしかできなかった“長距離・曲線推進”を塩ビ管で実現しました。
軽量で施工性が高く、安価で耐久性の高い夢の工法で日本中の下水道推進工事を手がけます。

110年という歴史に
とらわれない真柄建設。
新規事業「まがらソーラーファーム」。

建設会社として、もっとできることはないか。
そんな考えから取り組んだのが「まがらソーラーファーム」。
CO2の排出を防ぎ、きれいな世の中を建設する。
「創る」建設だけでなく、
「守る」建設にも取り組める企業を目指します。
南相馬の里は福島県の復興支援・地域振興策として営農型発電所として開設し、
発電パネル下では農作物を栽培しています。

官庁工事と民間工事がほぼ半々。
景気に左右されない「需要の安定性」。

社員のためにも取引企業のためにも景気のリスクを回避する。
真柄建設では、官庁工事と民間工事の割合が半々であると同時に、
事業部毎の売上や社員数もバランスの良い体制を築いています。
さらに、自己資本比率も高水準を維持し、安定した財務基盤を心がけています。